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恒例のフォーブス長者番付で
資産1,000億円以上の超富裕層が出ていましたね!
日本人のトップ5は・・・・
1. 森ビルの森章氏 7,500億円!
2. 任天堂の山内氏 6,400億円!
3. SANKYO会長の毒島氏 5,300億円!
4. ソフトバンク社長の孫氏 5,100億円!
5. サントリー社長の佐治氏 4,500億円!
彼らの様な富裕層が使っているのが
欧米の「ファミリーオフィス」というサービスのようです!
プライベートバンクにコンシェルジュがついている
イメージでしょうか!!
日本では、ゆかしファミリーオフィスが有名ですね
2008年6月25日 日経新聞本紙ご参照
気になる中身はこちら↓です!
ゆかしファミリーオフィス
http://familyoffice.yucasee.jp/
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無益な予知夢
フーファイターネタは今回お休み。
それにしても、この世には未だ科学では解明できない不思議な事が色々あるんですね。私は中学生の頃頻繁に見た、予知夢だかデジャヴだかみたいな物が未だに気になるんですよね。大概明け方近くとか、起きる直前の眠りの浅い頃に見るんです。
といっても、TVが取り上げる様な地震や火山の噴火とか、不吉な出来事に纏わるものではなくて、日常のワンシーンとか、ほんっ...とに、どうでも良いものばかりw この年は阪神大震災や地下鉄サリンとか、大変な出来事も一杯あったのにね...
一番記憶に残ってるのは中学卒業間際に見た、卒業アルバム用の部活動の写真撮影のシーンかな(地味)。仲間の部員達が体育館のステージ上で、何やらガヤガヤ騒いでるのね。勿論、夢を見た時点ではそれが写真撮影の集会とは知らなかったんだけど、後になって、現実に同じ光景を見た時に、急に何か不思議な感覚に捉われて、ハッと気が付くんですよ 「これは夢で見た光景だ!!」と...
それに、この類の夢が不思議なのは、起床後に思い出そうとしても、何故かど〜しても思い出せないということ。つい先程まで見ていた筈なのに、どういう訳か、すっかり忘れてしまってるんですよ。
つまり、現実にその場面に出くわした時にのみ "フラッシュバック" するんです。だから予知としては、悲しいくらい何の役にも立たない。もしも私が自動車にはねられる場面とかを見ていたら、完全にアウトだった訳ですねw
それにしても、この世には未だ科学では解明できない不思議な事が色々あるんですね。私は中学生の頃頻繁に見た、予知夢だかデジャヴだかみたいな物が未だに気になるんですよね。大概明け方近くとか、起きる直前の眠りの浅い頃に見るんです。
といっても、TVが取り上げる様な地震や火山の噴火とか、不吉な出来事に纏わるものではなくて、日常のワンシーンとか、ほんっ...とに、どうでも良いものばかりw この年は阪神大震災や地下鉄サリンとか、大変な出来事も一杯あったのにね...
一番記憶に残ってるのは中学卒業間際に見た、卒業アルバム用の部活動の写真撮影のシーンかな(地味)。仲間の部員達が体育館のステージ上で、何やらガヤガヤ騒いでるのね。勿論、夢を見た時点ではそれが写真撮影の集会とは知らなかったんだけど、後になって、現実に同じ光景を見た時に、急に何か不思議な感覚に捉われて、ハッと気が付くんですよ 「これは夢で見た光景だ!!」と...
それに、この類の夢が不思議なのは、起床後に思い出そうとしても、何故かど〜しても思い出せないということ。つい先程まで見ていた筈なのに、どういう訳か、すっかり忘れてしまってるんですよ。
つまり、現実にその場面に出くわした時にのみ "フラッシュバック" するんです。だから予知としては、悲しいくらい何の役にも立たない。もしも私が自動車にはねられる場面とかを見ていたら、完全にアウトだった訳ですねw
ファイト
ファイトサービス…戦うサービス。「ファイト」には「戦い」という意味があり、実際のところボクシングのファイトや、ストリートファイト(けんか)といった少々物々しいイメージがあったりする。
しかし一方で「ファイト」は、「がんばれ」「しっかりやれ」といったいわば精神的な意味でも使われていて、特にスポーツではしばしば美しく響くから不思議である。
そんな「ファイト」の精神を抱きつつ、仕事中のオフィスの中で隣の男に「ファイト!」と言ってみよう。すると? 帰ってくる言葉は「一発!」か?!それはともかく、そんな「ファイト」の精神を抱きつつ、日頃からサービスを提供してみるのも良いかも知れない。ファイトサービス…以外にいい響きかも。ファイトサービス…
しかし一方で「ファイト」は、「がんばれ」「しっかりやれ」といったいわば精神的な意味でも使われていて、特にスポーツではしばしば美しく響くから不思議である。
そんな「ファイト」の精神を抱きつつ、仕事中のオフィスの中で隣の男に「ファイト!」と言ってみよう。すると? 帰ってくる言葉は「一発!」か?!それはともかく、そんな「ファイト」の精神を抱きつつ、日頃からサービスを提供してみるのも良いかも知れない。ファイトサービス…以外にいい響きかも。ファイトサービス…
空の怪異 フーファイター Part2
第二次大戦下におけるフーファイターの目撃例は数多に上るが、写真などの多くは何故か北東アジアで撮影されている。代表的なものを幾つかご紹介しよう。
まずは、日本海上空で撮影された写真。対潜哨戒中だろうか?
九九双軽を追う球。
![foo5[1].jpg](http://blog-imgs-27.fc2.com/m/r/y/mryamada/foo5[1]s.jpg)
此方は詳細不明。恐らく中国戦線
九七戦の背後に航跡を引きつ飛行する一群が

太平洋戦域でも目撃報告は多かった
オーストラリア空軍のボーフォート軽爆撃機がバス海峡上空を飛行中、不可解な銀色の飛行球に遭遇。無線や方向探知機、機銃、更にはエンジンまでもが不調をきたし、恐慌状態に陥るも、球体が追尾を止めて飛び去ると、忽ち機能を取り戻した。
当海域は70年代にも、郵便連絡機が緑色の光を放つ円盤型物体に遭遇、必死に救援を求める無線を最後に謎の失踪を遂げる等、不可解な事件の多いエリアとして知られる。また、スマトラ海域では米陸軍のB29爆撃機が、それぞれ赤と白の光を放つ二個の球に遭遇。回避不能で、暫くの間跡を付けられた(片方は途中で何処かに飛び去る)。これと似たような出来事は、日本本土上空でも度々起きた(※後日紹介予定)。
先に紹介した写真の二例でも、恐らく似た様な現象に苛まれたに違いないが、日本の航空無線は元から機能せず、機関銃は凍結し発射不能となるのが常だったから、左程の影響はなかったろう...
まずは、日本海上空で撮影された写真。対潜哨戒中だろうか?
九九双軽を追う球。
![foo5[1].jpg](http://blog-imgs-27.fc2.com/m/r/y/mryamada/foo5[1]s.jpg)
此方は詳細不明。恐らく中国戦線
九七戦の背後に航跡を引きつ飛行する一群が

太平洋戦域でも目撃報告は多かった
オーストラリア空軍のボーフォート軽爆撃機がバス海峡上空を飛行中、不可解な銀色の飛行球に遭遇。無線や方向探知機、機銃、更にはエンジンまでもが不調をきたし、恐慌状態に陥るも、球体が追尾を止めて飛び去ると、忽ち機能を取り戻した。
当海域は70年代にも、郵便連絡機が緑色の光を放つ円盤型物体に遭遇、必死に救援を求める無線を最後に謎の失踪を遂げる等、不可解な事件の多いエリアとして知られる。また、スマトラ海域では米陸軍のB29爆撃機が、それぞれ赤と白の光を放つ二個の球に遭遇。回避不能で、暫くの間跡を付けられた(片方は途中で何処かに飛び去る)。これと似たような出来事は、日本本土上空でも度々起きた(※後日紹介予定)。
先に紹介した写真の二例でも、恐らく似た様な現象に苛まれたに違いないが、日本の航空無線は元から機能せず、機関銃は凍結し発射不能となるのが常だったから、左程の影響はなかったろう...
空の怪異 フーファイター
第二次大戦中に起きた怪異の一つにフーファイターがある。
フーファイターとは第二次大戦中(※厳密には大戦中に限った事ではないのだが...)、ヨーロッパ戦線上空はもとより、太平洋戦域など世界のあらゆる地域に出現した謎の飛行球体。その名称は当時、連合軍兵士達の間で人気だった間抜けな消防士達を描いた漫画「smokey stover」に由来するという。
大きさは20〜30cm、今日のバスケットボールとほぼ同じくらいのサイズ。昼間は鈍い輝きを放つ金属球として、夜間は怪しく七色に輝く炎を纏う火球として現れるその怪物体は、連合・枢軸両陣営から、敵の謎の秘密兵器として恐れられていた。
しかしその謎の秘密兵器たる球体は、一切の敵対行動を示さず、飛行機の主翼端或いは、機の後上方等に占位し、ひたすら追尾してきた。ある連合国軍パイロットは、次第にコクピットへと距離を縮めてくるその物体を、当時ナチスが開発していた誘導兵器の一種と断定、あらゆる回避行動をとったが、どうしても振り切る事はできなかったそうな。
to be continued...
フーファイターとは第二次大戦中(※厳密には大戦中に限った事ではないのだが...)、ヨーロッパ戦線上空はもとより、太平洋戦域など世界のあらゆる地域に出現した謎の飛行球体。その名称は当時、連合軍兵士達の間で人気だった間抜けな消防士達を描いた漫画「smokey stover」に由来するという。
大きさは20〜30cm、今日のバスケットボールとほぼ同じくらいのサイズ。昼間は鈍い輝きを放つ金属球として、夜間は怪しく七色に輝く炎を纏う火球として現れるその怪物体は、連合・枢軸両陣営から、敵の謎の秘密兵器として恐れられていた。
しかしその謎の秘密兵器たる球体は、一切の敵対行動を示さず、飛行機の主翼端或いは、機の後上方等に占位し、ひたすら追尾してきた。ある連合国軍パイロットは、次第にコクピットへと距離を縮めてくるその物体を、当時ナチスが開発していた誘導兵器の一種と断定、あらゆる回避行動をとったが、どうしても振り切る事はできなかったそうな。
to be continued...
1942年2月25日
以前にこのブログで、1942年2月25日に米カリフォルニア州 ロサンゼルスをパニックに陥れたUFO事件について書いたが、大学にいる知人のアメリカ人に聞いたら、あの事件は未だに日本軍機による空襲だったと思っている人が多数いるそうだ。
真珠湾奇襲による恐怖や怒りの覚めやらぬ当時、その様に捉えるのは無理もない事だったろうが、土台不可能な話である。長大な航続距離がとりえの日本軍機とはいえ、米西岸まで長躯飛翔する能力はない。仮に隠密裏に実施していたとしても、大半は生きて還れなかった筈。
日本軍が米本土に直接攻撃を加えたのは、開戦後まもなくの潜水艦によるエルウッド油田砲撃と、潜水艦搭載機による森林への焼夷弾投下、更には敗戦間際の風船爆弾による攻撃のみである。開戦以前に日本から米本土まで無着陸で飛行偵察できる飛行艇の開発が行われた事はあったが、強度不足などの理由から立ち消えとなっている。
真珠湾奇襲による恐怖や怒りの覚めやらぬ当時、その様に捉えるのは無理もない事だったろうが、土台不可能な話である。長大な航続距離がとりえの日本軍機とはいえ、米西岸まで長躯飛翔する能力はない。仮に隠密裏に実施していたとしても、大半は生きて還れなかった筈。
日本軍が米本土に直接攻撃を加えたのは、開戦後まもなくの潜水艦によるエルウッド油田砲撃と、潜水艦搭載機による森林への焼夷弾投下、更には敗戦間際の風船爆弾による攻撃のみである。開戦以前に日本から米本土まで無着陸で飛行偵察できる飛行艇の開発が行われた事はあったが、強度不足などの理由から立ち消えとなっている。
真っ黒け
先週の土曜に、世界中のマクドナルドを散策する番組を見た。
ヒンズー教圏のインドでは牛は神にあたり、食べる等もっての外で、鶏肉や野菜がメイン、米食中心のフィリピンではおむすびがついてくる。
たかがマクドナルドといえど、地域によって千差万別なのだね。
中でも、オランダの「真っ黒け」バーガーが、コロッケを挟んだマッククロケットの聞き間違いという下らぬオチは良かった。ルーは好きになれぬが...
夏場に焼イモの怪
TV局のプレゼントで「紅あずま5kg(※さつまいも)」が当たったらしく、昨日送られてきた。焼くのは面倒だったので煮て食べてみたが、思いのほか美味しかった。
そういえば近頃毎年、夏場にも焼イモ屋が来るのだが、あれはどういう事情なんだ? 40度近い猛暑の中、ホカホカの焼イモをかじりたい酔狂な輩など存在するのか....? と思って見に行ったら、購入希望者が列を成してた。
冬場にアイスが売れるという話は聞くが、あれは氷菓を除いてだよな。全く理解不能...






